名右衛門
− 郷土を旅する歴史団  − 2018年6月19日

名右衛門
更新情報
後北条氏
目次
郷土の歴史を学ぶ
 秋田県
 福島県
 栃木県
 群馬県
 茨城県
 千葉県
 埼玉県
 東京都
 神奈川県
 山梨県
 新潟県
 長野県
 静岡県
 愛知県
 三重県
 和歌山県
 京都府
 大阪府
 奈良県
 兵庫県
 岡山県
 広島県
 山口県
 高知県
 福岡県
 長崎県
家系図調査 (ID/PASS)
リンク集
北条早雲情報
小田原市ホームページ
管理人 名右衛門について
・管理人の紹介
メール 勉強中の管理人に
メールを送信する
神奈川県 > 戸塚宿 上方見付跡 (かみかたみつけあと)

城と館
東海道

東海道、戸塚宿の入口

江戸時代に、戸塚の宿で町並を形成し、20町19間を宿内とし、その両端に道を挟んで見付を築き、これを宿場の入口の標識とした。 貴賓の送迎はこれから行はれ、大名行列もこれより隊伍を整えたものである。

戸塚宿 上方見付跡

 江戸方見付から、約2.2kmの距離にある戸塚宿京方の出入口です。現在は道の両側に1.5mほどの石の囲いがあり、 昔と同じように卿に向かって左に松の木、右に楓の木が植えられています。ここから京方は数々の浮世絵の背景に登場する 長大な大坂の上りが続いています。

『上方見付跡』説明より

■戸塚宿 上方見付跡
上方見付跡

写真

浮世絵


住所 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町2997
時間
休日
拝観料
駐車場
2016年2月現在


Copyright (C) 2008-2018 naemon All Rights Reserved.