名右衛門
- 日本郷土の歴史を学ぶサイト - 2021年1月16日

名右衛門
更新情報
後北条氏
目次
郷土の歴史を学ぶ
 秋田県
 福島県
 栃木県
 群馬県
 茨城県
 千葉県
 埼玉県
 東京都
 神奈川県
 山梨県
 新潟県
 長野県
 静岡県
 愛知県
 岐阜県
 三重県
 和歌山県
 京都府
 大阪府
 奈良県
 兵庫県
 岡山県
 広島県
 山口県
 高知県
 福岡県
 長崎県
家系図調査 (ID/PASS)
リンク集
北条早雲情報
小田原市ホームページ
管理人 名右衛門について
・管理人の紹介
メール 勉強中の管理人に
メールを送信する
岐阜県 > 天龍寺

城と館

明智一族の菩提寺

青雲山 天龍寺。曹洞宗 龍泰寺の末寺。

 

天龍寺

 天竜寺は、永平寺を本山とする曹洞宗のお寺で、「聖観世音菩薩」を本尊としています。このお寺は、 寛永2年(1625年)武儀郡下有知村(現関市)龍泰寺の末寺として同寺20世鰲山正雪禅師を招請して開山した由緒あるお寺です。
 大正12年3月の焼失以前は、本堂、開山堂、明王堂、鐘楼門など有する堂々とした一大伽藍のお寺でした。 本堂は昭和45年10月に落慶、その後庫裏、山門、開山堂などを再建し現在に至っており、可児新四国36番礼所ともなっています。また、 明智一族の菩提寺として毎年光秀公の法要が営まれており、本堂には日本一といわれる大きな光秀公の位牌がまつられています。境内の東北部には、 日本では3つしかないという北向地蔵がみられます。

『天龍寺』説明より抜粋

■天龍寺
天龍寺

本堂

明智氏歴代之墓所


住所岐阜県可児市瀬田1242
時間
休日
拝観料
駐車場
2020年6月現在


Copyright (C) 2008-2021 naemon All Rights Reserved.