名右衛門
- 日本郷土の歴史を学ぶサイト - 2026年10月17日

名右衛門
更新情報
・ 御城印
・ 城巡り
目次
・ 郷土の歴史を学ぶ
北海道
 北海道
東北
 青森県
 秋田県
 岩手県
 山形県
 宮城県
 福島県
関東
 栃木県
 群馬県
 茨城県
 千葉県
 埼玉県
 東京都
 神奈川県
 山梨県
信越
 新潟県
 長野県
北陸
 富山県
 石川県
 福井県
東海
 静岡県
 愛知県
 岐阜県
近畿
 和歌山県
 三重県
 滋賀県
 京都府
 大阪府
 奈良県
 兵庫県
中国
 鳥取県
 岡山県
 島根県
 広島県
 山口県
四国
 香川県
 徳島県
 愛媛県
 高知県
九州
 福岡県
 大分県
 佐賀県
 長崎県
 熊本県
 宮崎県
 鹿児島県
沖縄
 沖縄県
・ 家系図調査 (ID/PASS)
リンク集
・ 志士伝
・ 北条早雲情報
管理人 ・名右衛門とは
・管理人の紹介
メール 勉強中の管理人に
メールを送信する
東京都 > 品川宿本陣跡 (しながわしゅくほんじんあと)

城と館
東海道
御城印

品川宿本陣跡(聖蹟公園)

江戸時代の本陣は宿場で大名や旗本、公家などが休息や宿泊するところで品川宿には初め南北品川宿に一軒ずつありましたが、 江戸中期には北品川宿のみとなりました。
大名などが宿泊すると本陣には大名の名を記した関札をたて、紋の入った幕をめぐらしました。
明治維新後、京都から江戸へ向かった明治天皇の宿舎(行在所)にもなったところです。

『品川宿本陣跡(聖蹟公園)』説明より

品川宿本陣跡

 品川宿は、江戸四宿の1つで、東海道53次の第一番目の宿駅(しゅくえき)として発達した。 ここはその本陣跡であり、品川三宿の中央に位置していた。東海道を行き来する参勤交代の諸大名や、 公家・門跡などの宿泊・休息所として大いににぎわったところである。明治5年(1872)んお宿駅制度廃止後は、 警視庁病院などに利用された。
 現在、跡地は公園となり、明治元年(1868)に明治天皇の行幸の際の行在所となったことに因み、 聖蹟公園と命名されている。

品川区指定史跡『東海道品川宿本陣跡』説明より

■品川宿本陣跡
品川宿本陣跡

碑

説明

御聖蹟の碑

灯籠

聖蹟公園
 


住所東京都品川区北品川2丁目7-21 聖蹟公園内
時間-
休日-
拝観料-
駐車場-
2015年5月現在


Copyright (C) 2008-2026 naemon All Rights Reserved.