名右衛門
- 日本郷土の歴史を学ぶサイト - 2026年10月28日

名右衛門
更新情報
・ 御城印
・ 城巡り
目次
・ 郷土の歴史を学ぶ
北海道
 北海道
東北
 青森県
 秋田県
 岩手県
 山形県
 宮城県
 福島県
関東
 栃木県
 群馬県
 茨城県
 千葉県
 埼玉県
 東京都
 神奈川県
 山梨県
信越
 新潟県
 長野県
北陸
 富山県
 石川県
 福井県
東海
 静岡県
 愛知県
 岐阜県
近畿
 和歌山県
 三重県
 滋賀県
 京都府
 大阪府
 奈良県
 兵庫県
中国
 鳥取県
 岡山県
 島根県
 広島県
 山口県
四国
 香川県
 徳島県
 愛媛県
 高知県
九州
 福岡県
 大分県
 佐賀県
 長崎県
 熊本県
 宮崎県
 鹿児島県
沖縄
 沖縄県
・ 家系図調査 (ID/PASS)
リンク集
・ 志士伝
・ 北条早雲情報
管理人 ・名右衛門とは
・管理人の紹介
メール 勉強中の管理人に
メールを送信する
神奈川県 > 神奈川本陣跡 (かながわほんじんあと)

城と館
東海道
御城印
城巡り

東海道神奈川宿 神奈川本陣跡

江戸時代に幕府が諸大名に参勤交代をさせるため東海道53次の宿場毎に置いた本陣
実際の神奈川本陣は、説明碑側ではなく、滝の川を挟んで向かい側にあった。


神奈川本陣跡

 上の図(左下の画像)は「金川砂子(かながわすなこ)」に描かれた、江戸後期の神奈川宿の風景である。 現在と同じ場所にあった滝ノ橋を中心に、江戸側には神奈川本陣、反対側に青木本陣が置かれていた。 本陣とは、大名や公家などが宿泊したり、休息するための幕府公認の宿である。

 滝ノ橋のすぐ脇には高札場が見える。高札場は幕府の法度や掟を庶民に徹底させるための重要な施設である。 この高札場は、現在の地区センターに復元されている。

『滝ノ橋と本陣跡』説明より

■神奈川本陣跡
説明

絵図
 


住所 神奈川県横浜市神奈川区神奈川2丁目
時間-
休日-
拝観料-
駐車場-
2016年2月現在


Copyright (C) 2008-2026 naemon All Rights Reserved.